スマイル本田の口コミと評判、体験談

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安さで選んだジョイフル本田、しっかりと良い塗装をしてくれました

築19年の木造住宅をジョイフル本田に塗装をお願いしました。

9年前に一度外壁と屋根を塗装しているので、今回で2回目の外壁塗装です。
前回塗装のときに耐久年数が10年くらいと言われていました。
前回の外壁塗装は外壁に異状が出てから行ったので、今回は異状が出る前に塗装をしておこうと思い耐久年数の10年を超えるまえに塗装をすることにしました。

業者探しは外壁塗装の一括見積で行いました。
いちいち検索して見つけるのは面倒だという理由ですが、業者探しをしようと検索をかけると前の方に出てきたので丁度いいやと使ってみた感じです。

使ってみると便利なもので、外壁塗装を考えている人には有用な機能でした。
自動で対応地域内の塗装業者が出てきますし、見積りもそのまま申し込めるので時間もかかりません。
一括見積を使った所4件の対応業者が候補になったので、そのまま見積りを申し込みました。

見積りを申し込んだ業者の中にジョイフル本田があったのですが、どうもこの屋号がこの時から目についていました。

4件の塗装業者空撮った見積りは、すべて見積額が違っていました。
当たり前といえばそうなのですが、その差額が結構大きいのです。
業者選択を一番安い所にした場合、一番高い所を利用した時と比べて60万円ほどの差がありました。
最安値を出していたのはジョイフル本田なのですが、ここを選んだ理由はジョイフル本田という屋号がなんとも頭に残ってしまうものだったことも理由です。
言わば「なんとなく」なのですが、一応最安値の見積という理由があったので家族にはそれを伝えて塗装をお願いしました。

ジョイフル本田は最初に打ち合わせに必要な情報を聞き取りと言う形で集めて、その後に希望する塗装に準じた塗装プランを提案してくれました。
これがなかなか細かい部分まで考えられていて、塗装のデザインも一緒に出してくれるので目移りする状態でした。
選択肢が多いので家族との相談も長くなり、打ち合わせが終わったのは1カ月半後です。
ちょっと長めの時間が掛かりましたが、色の調整にも時間を掛けているのでまとめるには必要な時間だと思います。

塗装は打ち合わせが終わって6日後から始まりました。
終了予定は17日後で、塗装作業中に何事も起こることなく無事に予定通りの日程で外壁塗装は終わりました。
幸いなことに塗料の臭いなどは家の中にいる限り感じることもなく、生活はいつもどおりでした。
窓が開けられないことがあったので少し困ったこともありましたが、時間はそう長くないので微々たる影響です。

塗装された外壁は良いツヤを持つようになり。全体が明るく色が見えるようになりました。
今回の塗装は15年以上耐久度のあるものなので、コストパフォーマンスも年単位で考えれば良好です、

コスト面でも塗装の質でも、良い結果になったと思います。

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コメント

  1. 都内某 より:

    私は現在進行形なのですが、途中経過をご報告しようと思います。私の家は築33年。
    いままでにリフォームや増築等を5回経験して来て、今回が6回目のリフォームです。
    いままで5回のリフォームで業者も3つ経験してきまして、それぞれ良し悪しがありました。作業が荒っぽい人、提案力に乏しい人、腕に疑問を呈したくなる人・・・。
    ただ、今迄の業者で共通して言えるのは、末端の大工さん、またはそれに準ずる人ということで、材料やデザインなどで提案力のある方はいらっしゃいませんでした。中には明らかに在庫処理をしたいのが見え見えの提案を平然としてくる業者も・・。(外装のモルタルの塗り直しの際に、もともとアイボリーの壁色なのにくすんだグレーを提案してきた。最初はセンスを疑ったものの、直ぐに在庫処理が目的と分かってしまい・・)
    まあ、5回もリフォームしてくると、腕前やら費用やら、手順やら、いろいろ目についてきて、私も学習させられました。
    5回の内訳は、外装モルタルの塗り替え、サンルームの増築、カーポート敷設、屋根裏部屋の改築、トイレの増築・改装、風呂場の改築、洗面所の改築、台所の増築と改装、作業部屋の増築。ざっとこんな具合です。
    で、今回は外構工事中心で、隣家との境の境界壁、庭の改造(木々を整理し、新たに花壇やアプローチを設ける)、ウッドデッキ(パーゴラ付)、門柱・門扉、カーポート、サイクルポート、といった大規模リフォームで。金額も過去5回分の合計額に匹敵します。
    それで、今回ジョイフル本田にお願いすることにした決め手は、材料の豊富な事、とにかく直接目で見て選べる。また、材料の値段が安いこと。定価よりかなり安く出してくれます。また細かい打合せで、じっくりと意見交換が出来、見積もりやパソコンを用いた3次元図面での提案で、非常に分かりやすいところが決め手でした。
    過去のリフォームはアバウトで事前の図面等もなく、とりあえず、業者を信じて任せるしかなかったのに比べ、見やすい図と見積書でとことん打合せが出来たのが良かった。
    3月から打合せを始めて、何度も足を運び、自宅に来てももらい、着工はようやく9月下旬から始まったところです。
    で、業者の方なんですが、みなさんとても感じのいい方ばかりで、この点もありがたい点です。
    まだ工事中ですが、今から出来上がりが待ち遠しいという感覚です。
    蛇足ですが、材料へのこだわりは材質、デザイン、価格、すべてこだわって、こちらが用意した雑誌や写真などを見せて、こちらの意図を理解してもらえるよう努めたつもり。でも、業者に払う工賃については値切らないようにしました。昨今人出不足の折り、人件費を削ることは難しいだろうと考えたからです。
    やはり人件費にまで口出しすると、一流の業者を回していただけなくなってしまうんじゃないかと危惧することになりますからね。

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